診療科のご案内

小児科

患者様・ご家族へ

2019年12月10日

特別講演 門田行史;脳からみる発達障がい支援(2019.12.10 栃木)
会場 宇都宮子ども発達センター

2019年12月3日

特別講演 門田行史;ADHDの最新知見について(2019.12.3 栃木)
会場 栃木県中央児童相談所

2019年11月30日

第1回とちぎ小児看護研究会
シンポジウム講演 俣野美雪:「虐待未然防止」のための周産期からの取り組み
会場 自治医大

連載「発達障がい」だって大丈夫

小児科部長・門田行史が、連載記事・第3弾をアップしました。ご覧ください。

順次更新します。参考になれば幸いです。
第1弾:『発達障がいを「障がい」でなくす方法』
https://medicalnote.jp/nj_articles/190513-001-PY
第2弾:発達障がいの子どもが“結果”を出せる 「戦略的ハードル設定」とは
https://medicalnote.jp/nj_articles/190731-001-EM
第3弾:「戦略的ハードル設定」のコツ 「心」ではなく「行動」に着目
https://medicalnote.jp/nj_articles/191107-001-NL

2019年7月に着任した先生を紹介します。

小太刀 豪 小児科医師から一言

こんにちは。令和元年7月1日付で自治医科大学付属病院小児科より派遣となりました、小太刀 豪と申します。読みにくい名字ですが、”こだち”と読みます。剣道や漫画に出てきますので知っている方も多いかもしれません。
喘息や食物アレルギー等の小児アレルギー疾患を中心に、新生児から思春期まで、手広く小児領域の診療を行っております。現代社会は少子化や医療過疎等の問題が出ていますが、そのような難しい話は置いておいて、まずはこどもが、家族が、そして皆さんが安心できることが一番だと思います。そんな医療を目指して、この病院で明るく楽しく、時には辛いこともあるかもしれませんが、それを乗り越えてこの地域の医療を盛り上げていきたいと思います!
何か気になることや心配なことがあれば気軽に声をかけてください。これからよろしくお願いします。

2019年7月10日

2019年7月10日(水)、那須町ゆめプラザにて、門田行史先生が『CAREプログラムの実践にあたって―子どもと大人の絆を深めるために―』について講演しました。那須町の保育園保護者向けに、CAREの概要をお伝えし、ロールプレーを交えながらの研修会となります。

2019年6月30日

第43回ハイリスク児フォローアップ研究会
http://highrisk-followup.jp/nexttopics/

会場:自治医科大学
教育講演 『発達障害の就学までに必要な養育者と子どもの関係形成』
当院小児科部長の門田が講演します。

2019年6月27日

WEB外来スタート NHK報道されました。

2019年6月15日

令和1年度栃木県小児保健会 栃木県小児保健総会・研修会
栃木県小児保健会:http://www.tochigi-shonihoken.net/oshirase.html
令和1年度栃木県小児保健会プログラム:http://www.tochigi-shonihoken.net/pdf/program31a.pdf

会場:自治医科大学
シンポジウム:就学・就労を目指した発達障害支援『就学までに必要な養育者と子どもの関係形成』
当院小児科部長が座長およびシンポジストとして発表します。

2019年6月11日

CAREワークショップ
会場:那須町役場
当院の門田小児科部長がCAREのWSを担当します。子どもに関わる養育者を対象に、子どもとの関係形成のスキルを共有するワークショップです。

2019年5月20日

門田 行史 小児科部長が、メディカルノート『NEWS & JOURNAL』に連載を開始しました。お楽しみに!。
連載 『発達障がい』だって大丈夫
① 発達障がいを『障がい』でなくす方法 https://medicalnote.jp/nj_articles/190513-001-PY

2019年4、5月に着任した先生を紹介します。

井上 俊 小児科医師から一言
井上 俊 医師

5月1日付けで自治医科大学附属病院小児科から派遣となりました、井上俊と申します。主には小児病棟を担当させて頂きます。また小児救急外来や一般外来でも皆様にお目にかかる機会があるかと思います。どうぞよろしくお願い致します。現在、少子化が叫ばれる一方で、生活環境やライフスタイルは多様化し、小児科医のニーズも増えていると実感しています。また、育児や子供の環境変化に伴って、不安や悩みを抱えたお母さん・お父さんも多いのではないでしょうか。そうしたニーズに応えつつ、保護者の皆さんの不安・悩みに寄り添い解決し、一緒にお子さんの成長・発達を促し見守る、そんな医療を提供していきます。栃木県北の小児医療に少しでも貢献できるよう、日々努力して参ります。気軽にお声がけください。

小倉 一輝 小児科医師から一言
小倉 一輝 医師

こんにちは。4月1日付けで自治医科大学小児科から派遣となりました小倉一輝と申します。皆さんの大事なお子さんが苦しんでいるとき、困っているとき、不安なとき、そんなときに助けとなりたい、そのような思いで小児科医を志しました。
子どもたちの笑顔は皆さんの癒しであり宝物です。その笑顔を少しでも増やすことできるように、医療という分野においてお手伝いさせていただきたいと考えております。また、子どもの支えとなるご家族の方々にも生じうるであろう不安や困惑などを少しでも取り除くことができるよう努めたいと思います。
何か気になること、心配なことがございましたら遠慮なくご相談ください。一緒にお子さんの成長を見守っていきましょう。どうぞよろしくお願いいたします。

2019年4月に着任した先生を紹介します。

関 満医師、佐藤 智幸医師から一言
佐藤 智幸 医師

佐藤 智幸 医師

関 満 医師

関 満 医師

4月から国際医療福祉大学病院小児科の小児循環器外来を増設しました。小児の先天性心疾患を中心に、その他、不整脈、心雑音、川崎病など、幅広く対応いたします。どうぞ、よろしくお願いします。

関 満
医学博士。平成14年 群馬大学医学部卒業以後、群馬大学関連病院にて小児科、小児循環器科研修。平成26年 米国テンプル大学心臓血管研究センターリサーチフェロー 平成29年 群馬県立小児医療センター 循環器科。平成30年 自治医科大学小児科講師。
日本小児科学会、日本小児循環器学会、日本JPIC学会、日本成人先天性心疾患学会 日本循環器学会、日本心不全学会、American Heart Association など

佐藤 智幸
医学博士。順天堂大学卒業。平成28年 米国小児フィラデルフィア病院リサーチフェロー。
現在、自治医科大学小児科講師。
日本小児科学会、日本小児循環器学会 など

2019年3月に着任した先生を紹介します。

中江 淳医師から一言
中江 淳 医師

 

3月28日から国際医療福祉大学病院小児科の内分泌外来を開設しました。小児の肥満、糖尿病、低身長、甲状腺疾患など、幅広く対応いたします。どうぞ、よろしくお願いします。

中江 淳
国際医療福祉大学 医学部教授
北海道大学卒、医学博士
前慶応義塾大学医学部医学部特任准教授、元神戸大学大学院医学系研究科COE上級研究員
日本小児科学会認定指導医・小児科専門医

国際医療福祉大学での1年間 後期研修を終えて

小児科後期研修医 2年目(医師 4年目) 倉根 超医師

自治医大より派遣で勤務し始めて1年という短い間ではありましたが、この度国際医療福祉大学を退職することとなりました。来年度は再び派遣元で研修を継続していきます。
当院小児科の特徴として、各専門分野(神経、循環器、内分泌、新生児、血液、腎臓、感染症等)の先生が外来をされており、連携して診療にあたることができる点です。またリハビリは小児科も大変お世話になっており、多方面から子どもの成長、発達に尽力しております。私も当科での研修を通して小児疾患はもちろん周辺環境や小児の発達面にも関心をもちながら診療に当たることに努めました。お子さんは家庭だけでなく、学校など外の環境からも多くの刺激を受け成長していきます。診療時間内だけでなく、病院外での様子にも目をむけていく重要性を認識しました。また子どもと毎日のように関わる養育者も喜びや楽しみだけでなく、子どもの成長過程で生じる悩みや葛藤なども同時に抱えられております。養育者の支援も滞りなく進めていくことが、子どもたちの成長に直接的に寄与していきます。引き続き、疾患、治療の習得はもちろんですが、安心して子どもが成長できるよう家族としての単位をサポートしていく視点をもちながら邁進していく所存です。
当院での診療にあたっては、指導にあたっていただいた先生方、リハビリ科はじめ他科先生方、看護師含めたコメディカル、事務の方々には大変感謝しており、改めて御礼申し上げます。ありがとうございました。また一緒に仕事をさせていただく機会がございましたら、よろしくお願いします。

バルーンアートで子ども達はハッピー!!

12月10日、小児科病棟に楽しい“バルーンアートパフォーマーのさくらさん“が来てくださり、素晴らしいパフォーマンスを披露してくれました。子ども達の素晴らしい笑顔が広がりました。
患者様が安心して病棟で過ごされるよう一層努力してまいります。よろしくお願いします。

小児科部長 病棟看護師長

2018年11月14日、「産後ケア」のページを更新しました。是非ご覧ください。

産後ケア(日帰り・宿泊プラン)

2018年10月に着任した先生を紹介します。

俣野 美雪 小児科副部長 NICU医長から一言
俣野美雪 医師

10月1日付けで自治医科大学附属病院小児科から派遣されました俣野美雪と申します。
専門は新生児分野で、主にNICUやGCUで診療を行っています。新生児医療は誕生の瞬間や生後の環境の変化に適応することが難しいお子さんに行う医療です。出産の現場に立ちあうたび、赤ちゃんの驚くほどの生命力に感動しながら、また、NICU病棟では赤ちゃんの寝ている姿や一生懸命哺乳している姿、多くのなにげない姿に幸せをおすそわけしてもらいながら、日々、診療を行っております。NICUを退院後も引き続き外来で定期的な成長、発達のフォローアップをさせてもらい、発達面、育児面の相談にも応じております。当院の周産期センターは産後ケアにも力をいれており、お子さんだけでなく、ご家族の皆様が安心して出産、育児を行うことができるよう、トータルでケアしていきたいと思っております。何かございましたら、お気軽にご相談ください。

-母子関係の改善を目的とした”CAREトレーニング”講習会の開催報告- 第2回

那須町にて、白梅学園大学の福丸由佳先生をお招きし「CAREトレーニング講習会」を開催しました。

“那須町幼保小中一貫教育”を検討する一環として、CAREプログラムワークショップを開催いたしました。今回で第2回となります。
トレーナーとして白梅学園大学の福丸先生、国際医療福祉大学病院の門田部長がロールプレイを取り入れながらお話しました。

那須町役場の方、幼稚園・保育園・小学校・中学校の先生方、PTA保護者の方など30名近くの皆様にご参加いただきました。ご参加いただいた皆様にも大変ご興味をもっていただくことができました。今後ともよろしくお願いします。

2018年8月に着任した先生を紹介します。

小森 咲子 NICU医師から一言
小森咲子 医師

8月1日付けで自治医科大学附属病院小児科から派遣となりました、小森咲子と申します。専門は新生児領域で、主にはNICU・GCUと産科病棟での新生児診療を担当させて頂きます。また発達・発育のフォローアップをメインとして、外来でも皆様にお目にかかる機会があるかと思います。どうぞよろしくお願い致します。 女性の出産年齢の全体的な上昇や母体の基礎疾患など、ハイリスクの出産は年々増加しています。栃木県は新生児の診療が可能なNICUが各地に分散しており、その中でも県北の新生児医療の一旦を担う当院の役割は非常に大きいと感じております。出産後の母子に対するケアや滞在環境も良く整備されており、これに見合った医療を提供していかなければと気を引き締める思いです。当院がこれまでに長年培ってきた土台を活かしつつ、更に多くのお母さんと赤ちゃんのお手伝いができるよう、精進して参ります。わからない点や不安な点があれば、お気軽にお声かけ下さい。

2018年4月に着任した先生を紹介します。

倉根 超 小児科医師から一言
倉根 超 医師

はじめまして。4月1日付けで自治医科大学付属病院小児科から派遣となりました倉根超(くらね こゆる)と申します。
子どもが成長する過程で必ずしも楽しいことばかりではなく、様々な問題をかかえ過ごす期間もあると思います。子どもの力になりたいと小児科医を目指し、今このように現場に立っています。不安をかかえているのは子ども自身だけでなく、そばに寄り添うお母さんお父さんも同様でしょう。治療は医療現場の人間だけでは成功しません。ご家族の協力もあり、初めて前に進みます。一緒にお子さんの未来に向かって、がんばっていきましょう。そのためには、不安なことはなんでもお話しください。一緒に最良の形を築いていくため、お手伝いできればと思います。
今後ともよろしくお願いいたします。

2017年12月に着任した先生を紹介します。

宮澤 陽美 小児科医師から一言
宮澤 陽美 医師

12月1日付けで自治医科大学小児科から国際医療福祉大学病院小児科に派遣となりました、宮澤陽美と申します。2年前にも当院で勤務しておりましたが、少し年数を重ねて今回改めて派遣となりました。新たな気持ちで県北のお子様、ご家族の皆様のお役に立てるよう、尽力していきたいと考えております。小児科医として年数も経験も浅いですが、どうぞよろしくお願いいたします。専門分野としては、新生児科医を志し、自治医大NICUで研修を行っておりました。技術、知識共にまだまだ勉強の途中ですが、専門性を生かした医療を提供できるよう、研鑽を積んでいきたいです。人生の始まりに立会い、その後の成長を共に見守ることができることに、やりがいと喜びを感じています。いたらぬ点も多々あると思いますが、外来、病棟などでぜひ気軽に声をかけてください。共に悩み、共に笑い、お子さんの未来のために一緒にがんばっていきましょう。

2017年11月24日

小児科門田部長が『ADHD』をテーマに取材を受けました。

メディカルノート 掲載記事はこちら

2017年10月25日

平成29年7月に開設した産後ケア(日帰り・宿泊プラン)が、朝日新聞に掲載されました。

パパを鍛える「産後ケア」(PDF)

(朝日新聞社に無断で転載することを禁じる・本件の承諾番号は17-6108)

栃木県初!ホスピタル・クラウンが国際医療福祉大学病院にやってきた!

ホスピタル・クラウンて、なに?

インターネット:『日本ホスピタルクラウン協会』で検索してみてください。

定期的訪問・活動風景


ホスピタル・クラウンが、子ども一人一人と“遊びの中で会話”をします。

子どもたちの笑顔!笑顔!笑顔!
お母さんはその笑顔をみて少し安心。

お母さん、お父さん、いつも診療にご協力くださり、ありがとうございます。入院生活は大変ですね。国際医療福祉大学病院小児科の病棟スタッフは、子どもたちと家族の笑顔がみられるよう、全力でサポートします。

小児科部長 病棟看護師長

2017年4月に着任した先生方を紹介します。

水野 晴夫 医師から一言
水野 春夫 医師

4月1日から国際医療福祉大学病院小児科に着任しております水野晴夫です。小児科とは、怪我や骨折など外科的な病気以外の、こどもの総合診療内科です。気になる症状がある場合には、なんなり遠慮なくご相談下さいませ。私自身は、過去27年間の小児科医としての経験の中では、ホルモンの病気を中心として小児科医を続けて参りました。「ホルモン」とは血液を通して全身を調整し、子どもさんの元気な体格や、内臓や神経の働き、生命の維持に役立っている物質のことを呼びます。お子さんのが、異常な成長(現在の身長が極端にはずれて小柄あるいは、最近1年での伸びが異常に少ない)あるいは、男性化・女性化などいわゆる思春期の出現が年齢不相応に早すぎる・遅すぎる、普通は相談しにくい外性器の異常、喉のところにある甲状腺ホルモンの病気、副腎という生命の維持に不可欠なホルモン臓器が生まれながら働きにくい病気、水・塩分バランスが維持できない病気、カルシウムを調節する副甲状腺の異常から骨の不具合を起こす病気などの診療を専門としております。多くの患者様にとっては、おそらくきわめてなじみのないお話を、わかりやすく、ご説明させていただきます。お子様の詳しい状況をうかがい、診させていただきながら、さらにご相談進めさせていただくことをモットーにしております。
将来あるこどもたちには万が一は許されません。慎重に診させていただきます。どうか、よろしくお願い申し上げます。

岸本由有希 小児科カウンセラー
岸本由有希 小児科カウンセラー

本年度の4月より小児科の心理士として勤務しております。今年の3月に、国際医療福祉大学大学院にて臨床心理学専攻の修士課程を修了しました。学生時代は、主に保育現場にて実習を行い、現場で働く保育士や幼児期のお子さん、ご家族の方と多く関わってきました。実務として、発達障害や「気になる子」と言われているお子さんの発達査定や心理的な介入、環境調整を行ってきました。それらの経験を通して、現在も子どもの発達心理・発達障害・家族支援を中心に勉学に励んでいます。
現在病院内では、外来と病棟における心理的業務に携わっています。外来では、発達専門外来にて発達・育児相談、発達検査、心理カウンセリングを行っています。来院されたお子さんをはじめ、そのご家族や教育機関の方のご相談にも応じています。
医療者と連携を取りながら、病院外での経験を活かし、より多角的で生活の場を意識した支援を心掛けています。発達上の特性で日常的な生活で支障が出ている、心の疲れやストレスからくる体や対人関係の問題がある、学校に行けずに困っているなど、生活上の困り事を小児科にて相談いただければと思います。今後の生活やあり方について、一緒に考えていきましょう。

国際医療福祉大学病院小児科は、『子育て』も支えます。
-母子関係の改善を目的とした”CAREトレーニング”講習会の開催報告-

5月16日(水)国際医療福祉大学病院にて、白梅学園大学の福丸由佳先生をお招きし「CAREトレーニング講習会」を開催しました。

現在、国際医療福祉大学病院小児科では『子育てを治療する』をテーマに、外部からの子育て研修を積極的に受けています。地域の子ども達、ご家族様や学校関係者の方々を支えられるような小児科を今後も目指してまいります。今回の講習会では、那須町の教育委員会関係者も多数受講されていました。
「CARE」とは、アメリカで開発された子どもと大人の関係を深める心理的介入プログラムです。大人が変わり子どもと良好な関係を作ることを目指し、子どもの言動を受け取め、注目し、褒める、を通して関係を深めていきます。控えたい言葉、積極的に使う言葉、注目の仕方、伝わりやすい指示を具体的に学び、子どもの主体性を大切にした関わりが可能となります。分かりやすく構造化された内容である為、誰でもちょっとした訓練を通すことで習得できる、日常場面ですぐに活用できる点が特徴であり、現在注目を集めているプログラムです。

当院小児科では、「CAREトレーニング」で得た知識を元に、『国際医療福祉大学病院小児科は子育ても応援します。』『子育てがうまくいかないなあ。』と、お悩みの方は、子育てのアドバイスをいたします。どうぞお気軽に小児科までご相談下さい。

「産後ケア(日帰り・宿泊プラン)」開設について

当院は、本年7月24日より「産後ケア(日帰り・宿泊プラン)」を開設いたします。

産後ケア(日帰り・宿泊プラン)