国際医療福祉大学
那須シミュレーション医学センター
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当センターについて

国際医療福祉大学 那須シミュレーション医学センターは、
医学シミュレーション教育施設です。

当センターは、医療従事者を志す学生の教育実践の場として活用はもちろん、大学(実習教育)~病院(臨床)~地域をつなぐ医療従事者のスキルアップのための取り組みを支援します。

施設配置図

施設配置図

C棟6階(施設配置図参照)
那須シミュレーション医学センター

当センターの特長

およそ50種類の高精度シミュレータを設置

国際医療福祉大学医学部生や看護学生をはじめ、研修医、各科専門医、看護師、薬剤師、リハビリテーションスタッフ等が、模擬的な環境のなかで、安全で質の高い医療を行うためのトレーニングに励んでいます。

※【開放時間】月曜~金曜、第1・3・5土曜 9:00~21:00

主なシミュレータ

  • VR気管支・消化器内視鏡シミュレータ
  • 腹腔鏡下手術シミュレータ Lap MentorⅢ
  • 心臓病診察シミュレータ イチローⅡA
  • フィジカルアセスメントモデル Physiko
  • 多職種連携ハイブリッドシミュレータ SCENARIO
  • 周産期全身シミュレータ Konoha
  • 採血・静注シミュレータ シンジョーⅡ
  • 点滴静注シミュレータ Vライン
    など

※この他にも多数のシミュレータを備え、多彩な技術の修得が可能

VR気管支・消化器内視鏡シミュレータ
トレーニング中の研修医

腹腔鏡下手術シミュレータ
医学部生、腹腔鏡下手術を模擬体験中

看護部新人研修