研究業績

2011年度シンポジウム・特別講演・一般講演

講演会・シンポジウム

蜩c 薫、シンポジウム:医師として求めるエンブリオロジスト教育者として育てたいエンブリオロジスト、第14回日本IVF学会 2011 10月

蜩c 薫、ワークショップ:ICSIの現状と問題点 第29回日本受精着床学会2011 9月

蜩c 薫、受精しなかった場合<基礎>ARTの受精障害を理解する 日本受精着床学会第8回ART生涯研修コース講演 2012 2月

蜩c 薫、主催 第52回日本哺乳動物卵子学会, 国際医療福祉大学, 大田原, 2011 5月

蜩c 薫、特別講演:精子機能と不妊 (受精障害を中心に) ソフィア研究会 2011 12

蜩c 薫、特別講演:受精障害, 第2回滋賀生殖医療研究会, 2011 2月

蜩c 薫、生殖補助技術者の現状と求められる技量について 岡山大学公開シンポジウ, 2012 1月

見澤 聡:IVFの基礎知識(排卵誘発法の選択から採卵まで).ナースのためのART医学セミナー2011、東京、2011年5月29日.

見澤 聡:PCOS不妊患者に対するOD(ovarian drilling)の有用性−THLOD結果から−.栃木県産婦人科那須郡市部研修会、大田原市、2011年6月13日.

見澤聡:ワークショップ4「長期不妊患者に対する心理的サポート」W4−3医師による心理的サポート.第29回日本受精着床学会、新宿、2011年9月10日.

見澤聡:大学病院における被災とART−国際医療福祉大学病院リプロダクションセンターの場合−.日本哺乳動物卵子学会第3回生殖補助医療胚培養士セミナー、東京、2011年11月13日.

見澤聡:GnRHアンタゴニストの基本と特性.日本受精着床学会 第8回ART生涯研修コース ランチョンセミナー.東京、2012年3月4日.

見澤聡:不妊相談に必要な生殖医学 生殖器の構造、妊娠のしくみ、生殖に関わるホルモン.日本生殖医療心理カウンセリング学会、蒲田、2011年6月19日、6月26日.

岩本晃明 ラジオNIKKEI 医学講座 加齢に伴う男性性腺機能低下症症候群の診断と対応。H23年9月27日 8:40−9:00

岩本晃明 桐蔭横浜大学大学院セミナー 若年男性の精子数は減少しているのか。−内分泌かく乱化学物質の影響?− 桐蔭横浜大学講堂、平成23年10月25日

学会発表

菅沼 亮太, 鈴木 聡, 小宮 ひろみ, 奥津 美穂, 藤森 敬也, 蜩c 薫, 柳町 隆造: ICSI後受精障害に対する卵活性化法併用の影響に関する検討 第52回日本哺乳動物卵子学会2011 5月

鈴木 聡, 菅沼 亮太, 小宮 ひろみ, 奥津 美穂, 蜩c 薫, 藤森 敬也:重症男性不妊症例に対する生殖補助医療の選択方法についての考察 第52回日本哺乳動物卵子学会2011 5月

若佐谷 敦、見澤 聡、室井 美樹、藤倉 洋子、菅藤 哲、岩本 晃明、蜩c 薫:積極的な男性側治療により不妊治療step downを成し得た高度男性不妊症例. 第144回日本生殖医学会関東地方部会、東京、2011年7月9日.

平野 由紀、柴原 浩章、小林 真美、徳永 誠、島田 和彦、鈴木 達也、見澤 聡、鈴木 光明:不育症女性血中NK細胞活性値を指標とするOK432療法の有用性.  第63回日本産科婦人科学会、大阪、2011年8月29日.

鈴木 達也、柴原 浩章、近澤 研郎、淺田 京子、徳永 誠、島田 和彦、平野 由紀、見澤 聡、鈴木 光明:累積妊娠率からみた生殖補助医療(ART)の限界、第63回日本産科婦人科学会、大阪、2011年8月29日.

島田 和彦、柴原 浩章、橋本 粧子、大井 朝子、徳永 誠、平野 由紀、鈴木 達也、見澤 聡、鈴木 光明:Vitrification法は緩慢凍結法より融解時胚生存率が高い.第63回日本産科婦人科学会、大阪、2011年8月29日.

杉本 和宏、中島 一史、中嶋 孝夫、島村 正喜、飯島 将司、重原 一慶、前田 雄司、小中 弘之、高榮 哲、並木 幹夫、岩本 晃明:LOH(Late-onset hypogonadism)症候群におけるfree-Tとアディポネクチンとの間の逆説的関係とその生理学的意義について 第99回日本泌尿器科学会総会 名古屋国際会議場、平成23年4月23日

松下 知彦、長谷川 太郎、中野 勝、岩本 晃明:精管精巣上体管吻合術後47日目に射出精子の出現を見た閉塞性無精子症の一例 第99回日本泌尿器科学会総会 名古屋国際会議場、平成23年4月24日

Iwamoto T, Nozawa S, Mieno M, Yoshiike M, Baba K, Yamakawa M, Namiki M, Koh H, Okuyama K, Eguchi J, Skakkebaek NE, Toppari J, Viella M, Njorgensen N.:Semen quality of 1559 young adults from four cities in Japan. 6th Copenhagen Workshop on Endocrine Disruptors, Copehagen University, 2011, 04,26

石塚 竜太郎、山崎 一恭、稲井 広夢、内田 克紀、岩本 晃明、菅藤 哲、藤崎 明:萎縮腎経過観察中に発生した腎癌の一例 第69回日本泌尿器科学会栃木地方会 自治医科大学H23年度7月2日

山崎 一恭、菅藤 哲、高見澤 聡、藤倉 洋子、室井 美樹、蜩c 薫、岩本 晃明:両側精索静脈瘤に対して腹腔鏡下内精索静脈結紮術を施行し、精子運動率の著明な改善を得た高度精子無力症の1例 第144回日本生殖医学会 関東地方部会 東京 2011.7月9日

岩本 晃明、佐藤 郁夫:平成23年度JSPS国際医療福祉大学病院交流事業日本―デンマークとの共同研究の事業報告 「国際的な疫学調査による若年男性生殖機能の現状−福島県男性はどうであるのか−」 第1回国際医療福祉大学学会学術大会特別企画国際協力と活動 国際医療福祉大学、平成23年9月3日

岩本 晃明、山本 侑、相澤 宏一、宮下 達也、稲熊 隆博、山崎 一恭、菅藤 哲、室井 美樹、藤倉 洋子、高見澤 聡、三重野 牧子、蜩c 薫:トマトジュースの摂取が男性不妊患者の精子性状と精漿中抗酸化マーカーに与える影響 第56回日本生殖医学会学術総会、パシフィコ横浜、H23年11月8日

菅藤 哲、山崎 一恭、高見澤 聡、室井 美樹、藤倉 洋子、福崎 篤、寺井 一隆、松下 知彦、蜩c 薫、岩本 晃明:閉塞性無精子症に対して精巣生検と同時に精管造影をすべきか? −精路再建手術を実施した12例の検討。第56回日本生殖医学会学術総会、パシフィコ横浜、H23年11月8日

申 湖水、高榮 哲、杉本 和宏、前田 雄司、吉田 淳、岩本 晃明、並木 幹夫:内在性レトロウイルス由来testis-specific transcripts linked to the Y(TTY) による新規AZFb領域微小欠失の同定。第56回日本生殖医学会学術総会、パシフィコ横浜、H23年11月8日

松下 知彦、中野 勝、寺井 一隆、岩本 晃明:当院における精索静脈瘤低位結紮術の手術成績。第56回日本生殖医学会学術総会、パシフィコ横浜、H23年11月8日

菅籐 哲、福崎 篤、山崎 一恭、石塚 竜太郎、稲井 広夢、内田 克紀、前田 節夫、岩本 晃明: 国際医療福祉大学塩谷病院泌尿器科の臨床統計 第70回日本泌尿器科学会栃木地方会、自治医大、平成23年11月19日

岩本 晃明、小中 弘之、杉本 和宏、並木 幹夫、田中 利明、吉田 勝美:加齢男性性腺機能低下症候群(LOH症候群)をどのように理解し対処すべきか。−テストステロンの役割―第40回日本総合健診医学会、東京国際フォーラム、平成24年1月20日

山崎 一恭, 菅藤 哲, 寺井 一隆, 松下 知彦, 石塚 竜太郎, 稲井 広夢, 内田 克紀, 高見澤 聡, 蜩c 薫, 岩本 晃明:国際医療福祉大学病院リプロダクションセンター男性不妊部門開設後4年の手術統計 第76回日本泌尿器科学会東部総会 横浜パシフィコ 平成23年10月21日

松下 知彦, 長谷川 太郎, 中野 勝, 児島 孝久, 岩本 晃明:左精索静脈瘤を伴った射精管嚢胞の一例. 第76回日本泌尿器科学会東部総会 横浜パシフィコ 平成23年10月21日

山崎 一恭、菅藤 哲、石塚 竜太郎、稲井 広夢、福崎 篤、内田 克紀、岩本 晃明:左精索静脈瘤に対して顕微鏡下内精索静脈結低位紮術を施行し、精液所見の著明な改善を得た極少精子症の1例. 第244回日本泌尿器科学会東北地方会 秋田大学 平成23年11月12日

菅藤 哲、福崎 篤、川守田 直樹、石塚 竜太郎 山崎 一恭 稲井 広夢 内田 克紀、岩本 晃明:PSA0.88ng/InLで偶発前立腺癌であった膀胱癌症例の検討 第71回日本泌尿器科学会栃木地方会 獨協医科大学(壬生) 平成24年3月10日



2011年
著書・論文 / シンポジウム・特別講演・一般講演 / 研究報告

2010年
著書・論文 / シンポジウム・特別講演・一般講演 / 研究報告

2009年
著書・論文 / シンポジウム・特別講演・一般講演 / 研究報告

2008年
著書・論文 / シンポジウム・特別講演・一般講演 / 研究報告

2007年
著書・論文 / シンポジウム・特別講演・一般講演 / 研究報告

2006年
著書・論文 / シンポジウム・特別講演・一般講演 / 研究報告

2005年
著書・論文 / シンポジウム・特別講演・一般講演 / 研究報告

2004年
著書・論文 / シンポジウム・特別講演・一般講演 / 研究報告