研究業績

2008年度研究報告

研究費による研究

蜩c 薫: 超少子化時代のわが国における新たな不妊症原因の究明と社会に即した治療システムの開発、子宮内膜症を合併する不妊症患者の合理的な生殖補助医療の治療体系に関する研究、厚生科学研究費補助金(子ども家庭総合研究事業)平成20年度分担研究

片寄 治男:ヒト精子核酸―蛋白複合体の不均一性が受精・胚発生に及ぼす影響 平成19年度科学研究費補助金 基盤研究C、継続、19591901

岩本 晃明:文科省科学研究費基盤研究(C)継続 「精嚢蛋白をマーカーとした精子の質を判定する検査法の確立

岩本 晃明:学内研究費 「男性不妊症の基礎的・臨床的研究 −精子精子無力症の原因究明と診断法の開発―



2011年
著書・論文 / シンポジウム・特別講演・一般講演 / 研究報告

2010年
著書・論文 / シンポジウム・特別講演・一般講演 / 研究報告

2009年
著書・論文 / シンポジウム・特別講演・一般講演 / 研究報告

2008年
著書・論文 / シンポジウム・特別講演・一般講演 / 研究報告

2007年
著書・論文 / シンポジウム・特別講演・一般講演 / 研究報告

2006年
著書・論文 / シンポジウム・特別講演・一般講演 / 研究報告

2005年
著書・論文 / シンポジウム・特別講演・一般講演 / 研究報告

2004年
著書・論文 / シンポジウム・特別講演・一般講演 / 研究報告