研究業績

2006年度著書・論文

著書

蜩c 薫: 産科婦人科の最新医療 顕微授精, P50-53, 先端医療技術研究所, 2006.3

柳田 薫, 藤倉 洋子: 体外受精・顕微授精, 図説ARTマニュアル, (編集:森崇英, 久保春海, 岡村均), pp79-85, 2006.06

蜩c 薫, 笠井 剛, 星 和彦: 第21章 男性不妊の治療, 新編精子学, 監修:毛利 秀雄, 星 元紀,編集:森沢 正昭, 414-434, 2006.07

遠藤 克、蜩c 薫、香山 浩二、吉村 泰典、野田 洋一、井上 正人:わが国における生殖補助医療胚培養士の現状。日本哺乳動物卵子学会誌、23:176-182, 2006.10

発表論文

片寄 治男, 伊藤 明子, 熊耳 敦子, 高山 智子, 菅沼 亮太, 林 章太郎, 小宮 ひろみ, 佐藤 章, 蜩c 薫: GnRH Clinical Report COSにおけるGnRHa long protocolの有用性に関する検討. HORMONE FRONTIER IN GYNECOLOGY, 13: 289-294, 2006.09

K Yanagida, K Morozumi, H Katayose, A Sato: Successful pregnancy after ICSI with strontium oocyte activation in low rates of fertilization. Reproductive BioMedicine Online, 13:801-806, 2006.11

蜩c 薫、藤倉 洋子、佐々木 志野、新免 昭恵: ARTマニュアル 卵活性化法 Artificial oocyte activation. P99-103,永井書店, 2006.3

蜩c 薫、藤倉 洋子: ART成功率向上のための要点、精子の調整・媒精、臨床婦人科産科、60: 53-57、2006.1

蜩c 薫: エイジングと生殖医療、卵細胞質移植法の現状と問題点. 臨床婦人科産科, 60: 1388-1391, 2006.11

学会発表

菅沼 亮太, 高野 倫世, 伊藤 明子, 熊耳 敦子, 高山 智子, 林 章太郎, 小宮 ひろみ, 片寄 治男, 蜩c 薫, 蜥ャ 隆造, 佐藤 章: 重症男性不妊症例に対する、精子形成障害過程に応じた生殖補助医療(ART)の選択基準、及び、精巣精子AO染色法を用いた精子機能評価法に関する検討 ICSIが有効か、TESEが必要か. 日本生殖医学会, 2006年11月10日

林 章太郎, 片寄 治男, 熊耳 敦子, 高山 智子, 両角 和人, 呉竹 昭治, 小宮 ひろみ, 佐藤 章, 蜩c 薫, 蜥ャ 隆造: 精子核蛋白置換蛋白Transition nuclear protein 1,2欠損雄マウスにおける生殖能の検討. 第119回日本産科婦人科学会東北連合地方部会, 2006年6月11日

菅沼 亮太, 片寄 治男, 小宮 ひろみ, 林 章太郎, 高山 智子, 伊藤 明子, 熊耳 敦子, 佐藤 章、蜩c 薫, 蜥ャ 隆造: 奇形精子マウスモデルを用いた、重症男性不妊症例に対する生殖補助医療の選択方法についての考察, 第25回日本アンドロロジー学会, 2006年7月15日



2011年
著書・論文 / シンポジウム・特別講演・一般講演 / 研究報告

2010年
著書・論文 / シンポジウム・特別講演・一般講演 / 研究報告

2009年
著書・論文 / シンポジウム・特別講演・一般講演 / 研究報告

2008年
著書・論文 / シンポジウム・特別講演・一般講演 / 研究報告

2007年
著書・論文 / シンポジウム・特別講演・一般講演 / 研究報告

2006年
著書・論文 / シンポジウム・特別講演・一般講演 / 研究報告

2005年
著書・論文 / シンポジウム・特別講演・一般講演 / 研究報告

2004年
著書・論文 / シンポジウム・特別講演・一般講演 / 研究報告